過去ログ

前部室過去ログ(2002)

前部室過去ログ 2002/01/01 ─ 2002/12/31

  1. [292] トンネル

    gonroku

    こんばんは。gonrokuです。
    >U99さん
    >6万に11日となっていくはずですね(笑)。
    ありがとうございます。なるほど、ではダイヤモンド付きもすぐですね(笑)

    >ちょっと他のところで浮気していたものですから。
    現場を拝見致しました(笑)
    それでもやはり「Uボート」なのですね(笑)、さすがはU99さんです。
    RevellのU47は順調に進んでます。しかし、ずいぶん前にU99さんが言っていた「どこまで妥協するか」がムズカシイです

    >U100さん
    お久しぶりです。デスクトップテーマですか。
    じつは権六工廠で制作した壁紙があります。
    http://www.h3.dion.ne.jp/~u96/desktop.html
    私はMacを使ってますが、OS9まではKareidscopeとResEditというソフトで、デスクトップを究極のUボート・マシンにしていましたが、OS Xにバージョンアップしたとたん、2か月かけて作ったスキームがどこかへいってしまい制作意欲減退ぎみの今日この頃…。KareidscopeがOS X に対応してくれたら、また作ろうかとも…ただ、起動音や警告音とかの設定をまだ把握してないもんで、今度勉強しておきます(なんか制作意欲に火をつけられたような…)

    ここでU-情報(?)をひとつ。
    先日『トンネル』(Der Tunnnel:2001:独)というドイツ映画を見ました。
    その中で何と!『U・ボート』で使用された古いシャンソンがかかったんです!しかも2回も!
    主人公の好きな唄という設定のようでしたが、タイトルはやはり分りませんでした。
    残念ながら、『トンネル』のサントラにも入ってないようです。
    (現時点では日本でサントラは発売されないらしい)
    この件についてはまだ問い合わせ中ですので、判明しだい報告します。

    ストーリーは、ベルリンの壁によって東側に残された家族や恋人を、西側から145mのトンネルを掘って救出するという、実話を元にした物語です。主人公のモデルは、89年の壁崩壊まで約千人(!)もの人々を脱出させたという、ハッソ・ヘルシェルという人物だそうです。

    ドイツでは破格の8億円が費やされ、劇場映画用とミニテレビ・シリーズ用の2つの計画で進行、
    みんなで地図を確認し合ったり、地上の音に耳をすましたり、バケツリレーをするシーンなど、そこかしこに『U・ボート』の匂いが…(笑)
    167分と長い映画でしたが、とても見ごたえがありました。
    4月13日公開とのこと。機会があったら観てみましょう。

  2. [291] デスクトップテーマ

    U100

    久しぶりに投稿します。最近いろいろなデスクトップテーマが巷に出回っていますが。是非Das Bootのデスクトップテーマを作ってみたいです。(アイコンではなく起動時の音楽とかそのほか・・・。)

  3. [290] 祝!2万トン撃沈!

    U99

     しばらくご無沙汰しておりました。ちょっと他のところで浮気していたものですから。済みません。
     それよりも2万ヒットおめでとうございます。1万ヒットよりも時間的にかなり早くなりましたね。1万ヒット達成に1年、2万ヒットに半年ですか。これが法則だとすると、3万ヒットに3か月、4万に1.5か月、5万に22日、6万に11日となっていくはずですね(笑)。とにかく今後もマニアックにやって下さい。応援します。
     オフ会の件ですが、29日に参加できるかもしれません。なにぶん勤務先の送別会が詰まっており、今回は私も送られる側の一人なものですから、申し訳ありませんが参加は確約できない状況です。
    PS 私のメール(3月16日付け)読んでもらえましたでしょうか。

  4. [289] おかげさまで20000

    gonroku

    みなさまこんばんは。gonrokuです。
    マルシュさん、ありがとうございます。

    U96調査報告書も20000ヒットを踏むことができました。
    それもこれも「Uボート」を心から愛し、日々クリックして頂いた皆様のおかげです。
    ここまで来たら私gonrokuは、マニアック街道を突き進みます。
    皆様の熱き思いや知識を少しでも吸収して、さらなる進化を遂げたいとおもいます!

    で、つきましてはヴォルフパック・オフ会を開催します。
    候補日は3月26、28、29日。4月に入りそうならまた考えましょう!
    場所は例によって、新橋・有楽町あたり。
    都合の良い日を、メール又は掲示板にてお知らせ下さい。
    皆様ふるってご参戦下さい。

  5. [288] 20000トン撃沈

    マルシュ

    おめでとうございます。鉄十字章受章ですね。

  6. [287] 『眼下の敵』はまだ…

    gonroku

    >ラバーダックさん 
    はじめまして。ティペラリーソングについては、うるぶさんの質問に対して、マルシュさんが答えてます。[143]をごらん下さい。しかし、入手は困難なようです。 
    >兆治さん 
    『潜水戦隊帰投せず』のDVDは中々見かけませんね。 
    このタイトルもそうですが、ビデオでも忘れ去られているような昔の映画が、思いもかけずにDVD化されるのは喜ばしい限りです。しかし『眼下の敵』がまだ出ないのは何故でしょう… 
    >うるぶさん 
    いちじくが初めてだというおやじもそうですが、 
    ナイフとフォークを器用に使いこなす先任を見て驚く士官たちのシーンもよろしいです。ってこれは単に「育ちの違い」か(笑)? 

  7. [286] はじめまして

    ラバーダック

    映画「Uボート(DasBoot)」のなかでかかる「ティッペラリーソング」
    (「ディッペラリーソング」)、この曲が収録されている
    CDかレコードを どなたかご存知ないでしょうか。
    第一次大戦の時に流行ったイギリスの軍歌(アイルランド?)らしいんですが
    「♪It’s a longway to tipperary」と歌うあのシーンが忘れられず
    あのいい感じの「ティッペラリーソング」を探しています。
    何かご存知でしたら、お教えいただきたいと存じます。

  8. [285] ウェーザー号の艦長が・・・

    うるぶ

    こんばんは。更新された乗組員名簿、拝見しました。
    ああ・・・ウェーザー号の艦長まで入っているじゃありませんか。
    先任を艦長と間違えたあのウェーザー号の艦長が・・・。
    ウェーザー号と言えば、あのいちぢくを目の前にした時のおやじの
    「いちぢくか・・・初めてだ」の一言に、豊かではなかったドイツ人の
    生活が垣間見えてグッとくるものがありました。
    潜水艦隊司令も、似ているんだけどハッキリ顔を見せない所が
    イメージ重視で良いです。ちなみにU96が帰港した時に敬礼している
    エラソーな将校たちの中にいる一人の人物が、個人的にチャーチル氏に
    似ているように思えて、何か可笑しいです。

  9. [284] gonrokuさん皆さんこんにちわ。

    兆治

    ドイツ海軍が攻撃されるのは、けしからん我慢ならないとお考えの人にはお薦めできませんが
    先日IVCからDVD発売されたドイツ戦艦ティルピッツを攻撃した英国特殊潜航艇の秘話を描いた
    『潜水戦隊帰投せず』けっこう面白かったですお薦めですよ。

    そうそうお薦めした『ウォリアーズ』はとてもヘビーで見終えた後に鬱になる可能性がある事を
    付け加えます。

  10. [283] めざせ44人

    gonroku

    乗組員名簿に数人追加しました。目指せ44人!のつもりで探したものの、みんな顔が変わっていくのでよく解りませんでしたが…。中には一言も台詞がない人もいますが、画面に数回出てくる人を上げてみました。でもまだ27人です。

    > 兆治さん
    『ウォリアーズ』はまだ未見です。今度探し出して観てみます。
    新作でいうと、今度公開になる『エネミーライン』もボスニアものですね。これは架空の物語ですが。

    >『アンダーグラウンド』あれってけっこう難解ですよね。 
    なにしろ50年の歴史を描いてますからね。それでいて主人公たちの容姿にまったく変化がみられないのも難解ですが(笑)。
    いわゆる「兄弟殺し」といわれる自国の民族紛争を異常なテンションの高さで笑いとばしているというか、皮肉っているというか。そんなとこが好きです。戦争はまだ終わってないと思わせるために『リリー・マルレーン』をかけてたとこが印象深いです。

    >かずみさん
    はじめまして
    >Bremerhavenの航海博物館に2人乗りUボート、
    私は見たことがありませんが、「ゼーフント」でしょうか?
    U99さんならわかるかも…

    >ツアーから離れてちょっと行けるような場所ではないけれど、どうしてツアーじゃなきゃ行けないの?
    同感。でも、「Uボート見学ツアー」を組んだらどんな人が集まるんでしょう。とりあえず私は名乗りをあげます(笑)。

▲PAGETOP