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ティペラリー・ソング

※2002年以前のコメントはすべて「2000.01.01(土)00:00:00」にしています。

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  1. 海賊

    なぜこの曲がサントラに入って無いか不思議です。

  2. Leni.R

    もちろん赤軍合唱団の歌もいいけど、あわせて歌っているクルー達の表情がナントモよいのです!

  3. アルプレヒト大公

    あのCDはどうやったら入手できるのか知ってる方教えて下さい。。

  4. ラバーダック

    あの曲は すばらしいです。

  5. ミッタマイヤー

    ドイツ軍人の懐の深さを表している。ハリウッドが描くような「冷徹・冷酷・無比」がドイツ軍人ではない。どこの国もそうだが「海軍」に籍をおくものはシャレやセンスに長けている者が多い現れであろう。

  6. うるぶ

    ヒトラーユーゲントの先任をからかうようにみんなで合唱するあたりは、 暗〜い現実を一瞬だけ忘れさせてくれるような爽やかさがあります。 エンディング近くで、海底から脱出後にもみんなで合唱してますが、合唱中の 各人物の動きがなかなか楽しいです。

  7. gonroku

    この曲を生み出した英国を誉めるべきか、歌ったソビエト赤軍合唱団を誉めるべきか、使用した映画を誉めるべきか…やはり、選曲の勝ち。

  8. ゆうさく

    いいっ!ずっとフランス軍の曲だと思ってた。

  9. リュート

    航海中は、乗組員が甲板を歩いちゃダメだけど、この曲だから・・・ま、いいか。

  10. U-98

    パンフレットでブーフハイムが絶対にあり得ないと書いていたシーン。

  11. Ice

    ティぺラリーソングなら
    ttp://www.firstworldwar.com/audio/itsalongwaytotipperary.htm
    ココで試聴できますよ。いくつかバージョンがありますが、劇中挿入曲で使われているのは1914年のジョン・マコーミックではないかと思うのですが、
    少しテンポが違うようです。
    詳しくご存知の方、ご教示ください

  12. 平塚人

    戦争に関わらずドイツとヨーロッパ諸国のつながりは深かったんだと考えさせられる場面です。ヨーロッパや世界を征服しようとしていたのはナチの上層部だけで、一般人の間には、敵国のイギリスやフランスを憎まず、親近感さえ持っていた人も多かったのではないでしょうか。それが戦後の和解にもつながっているように思います。

  13. noz

    昨年、1914年当時の古い録音を探し当てて聴いてみて、さらに感動しました。やはりこの曲がかなり印象に残ってます。

  14. 一番発射管

    この映画が単なる戦争映画でないことを表してます。

  15. なんでや

    なんでそのレコードがあったんでしょうねぇ?
    とっつかまえた当時くらいのイギリス艦からパクッタものなんでしょうか?
    それともイギリス海軍に「貸してくれ」とでもいったんでしょうか

  16. RS

    上のほうにも書かれていますが、この映画のTipperary songはソビエト赤軍合唱団のイギリス公演(1950年あたりの)のものが音源だったと思います。
    http://www.cduniverse.com/search/xx/music/pid/1106243/a/Soviet+Army+Chorus+and+Band.htm
    このCDに収録されています。視聴リンクがミスしてありますが、
    7. A birch tree in the field を開ければ聞くことができます。

  17. 電気うなぎ

    Uボートを1回見るのに、あのシーン巻き戻して5回ぐらい見てしまいます。
    U−96の向こうに鳥?が飛んでるのが気になります。

  18. バッヘム

    youtubeでも赤軍合唱団の音源がありました。

  19. gonta

    イギリス音楽だが、なぜか場面にマッチしている。とても良い雰囲気。

  20. bag

    映画中の挿入曲バージョンがホスィ♪

  21. 雰囲気がいい

  22. ぽん吉

     原作にはない映画オリジナルですよね?
     でも、凄くイイです。出港して暫くして先任将校をからかって(?)艦長がレコードをかけさせた時と、水深280mから浮上して母港に帰る時(前部兵員室)と2回かかりますが、どちらも印象深い。
     凄くイイので、昨年春にハーモニカを買って練習しています。土日に出張している時によく吹いてます

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